2015年2月3日火曜日

私が二人愛してるS

タイトルは映画タイトルとかけてるが全くうまくかからなかった…下手すぎw

またまた、映画に行ってきました〜。
映画館の会員カードも作ちゃったよー!みんなに何枚カナダでカード作るの。とツッコまれてるよ。でもほらなんか会員カードとか作ると、地元民っぽい気分になるじゃん。住んでますっみたいな。私だけ?
観た映画は、

Boyhood(6歳のボクが、大人になるまで。)

アカデミー賞候補に上がってて、12年間同じキャストで撮り続けたと話題で気になっていた映画。英語がわからない為、主人公の6歳から18歳までの見た目の変化を楽しんだのですが、思い出せば出す程面白い映画だなと思います。映画で最後に果たして主人公の6歳の時の顔ってどんなだったけ?ってはっきりと思い出せないように、12年間を思い出すのに12年必要無いように、記憶も時間も一瞬で通り過ぎていって薄れて行くんだなと思いました。色々細かくなると長くなるので…とりあえず興味深い映画でした。

私の映画感想を観てもらってもわかるように、やたら長くてダラダラと語ってしまうのですが、それを聞いてくれるS子さん、ありがたや。観る人によって全然違う視点なんだなぁと面白いです。

そしてカナディアンのSと遊びました〜。Sが乗ったバスの中でコスプレをした人がいて、同じ駅で降りたからこの辺で面白いイベントがあるはず!とSが携帯で調べて場所を、探し当て行ってきました。さすが地元民だなぁと感じましたね。だって私じゃ英語で検索してそんなの辿りつけないもん。

アイアンマンや

イケメンや、セクシーお姉さん、日本の漫画のコスプレなどいました。これゲームのキャラらしいけど、英語で言われてゲーム名わからーず。。。あとサークルっぽい人たちが出し物しててドッカンドッカン受けてましたが、わからん…でもとりあえず笑っておきました。

そのあとフードコートで初SUBWAYを頼んだんで、初めてでわからないから前の人と一緒で!って頼んでとりあえず野菜とかも全部前のかわい子ちゃんの真似をして、イライラされつつも無事レジへ。後ろの人にあたふたしてんのを見られてて、恥ずかしいので早く会計終わらせたい私。しかしSUBWAYにコーヒーが無いの知らなくて、

男店員『飲み物いる?』
私『はい』と同時に男性定員レジから離れたところにある飲み物の冷蔵庫の前へ
私『コーヒーってありますか?』
店員『は?』二度程聞き返すが近づいてこない
私『コーヒーありますか?』大きめな声で

隣にいた女性店員『クッキー!』
私(???)
男店員『あ、なんだ、なんだクッキーね!あるよ!何のクッキーがいいの?』
私『コーヒー!!』
男店員『ははは!!!コーヒーか!ないよー!クッキーならあるよ!』
私『じゃぁコーラで』
男店員『オッケーでクッキーは?』
差し出されるコーラ
私『いらない…』(早く会計して欲しい)
会計しつつ
男店員『本当にクッキーいらない?』
私『いりません』
男店員『サンキュー。コーヒーいるなら隣のティムで買ってね!クッキーならあるけどね』ウインク☆

クッキー勧めすぎやろ!





ちなみにタイトルをかけたかった映画。内容とはかかってません⬇︎

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